AI時代でも、仕事が続くデザイナーになる
デザインを「つくる」だけで終わらせず、
伝える・選ばれる・仕事につなげる力を育てる実践メディア。

デザインの基本から、マーケティング、AI活用、
ポートフォリオ、案件獲得、クライアントワークまで。

はじめてのかたへ

はじめまして。ほなみです。

Web・グラフィックデザインの世界で25年、
企業向けにチラシ、バナー、名刺、ロゴ、サイトなど
本当にさまざまなものをつくってきました。

子育てしながら、家で仕事をしたい。
何か手に職をつけたいけど、何から始めればいいかわからない。
そう感じている方、多いと思います。

私自身も、遠回りしながらここまで来ました。
だからこそ伝えられることがあります。

「センス」ではなく「法則」で身につけるデザイン。
それを、どんな順番で、何から学べばいいのか。

このサイトを読み進めれば、
在宅でデザインの仕事をするまでの道筋が、具体的にわかります。

デザインを学ぶと仕事の選択肢が広がる

名刺、チラシ、バナー、Webサイト、LP、
Kindleの表紙、SNS投稿、資料づくり……

一つスキルを覚えるたびに、
「作れるもの」だけでなく「できる仕事」も増えていきます。

在宅でも、スキマ時間でも、
自分のペースで仕事につなげられる。
それが、デザインを学ぶ一番の価値だと思っています。

でも、作れるだけでは仕事は続かない

デザインが作れる。
それは、仕事が続くこととイコールではありません。

技術があっても仕事が途切れる人がいる一方で、
特別なセンスがなくても、ずっと依頼が絶えない人もいます。

その違いを分けているのは、
見る・作る・伝える・選ばれる・読みやすくする・
魅せる・仕事を受ける・商品を作る、という8つの力です。

次で、その8つの力についてお伝えします。

子育て主婦が在宅で働く方法お家でデザイナーになる方法を知ろう!

Webデザイン独学の方法勉強の仕方を学ぼう!