仕事につなげる

デザインを学んだら、次は「仕事」にしていく段階です。

ポートフォリオを作る、案件を探す、営業する、提案する、クライアントと仕事をする。
そして、単発で仕事を受けるだけではなく、長く選ばれ続けるデザイナーになるためには、デザイン以外の力も必要です。

このページでは、デザインを仕事につなげるために必要な知識や、案件獲得、ポートフォリオ、営業、クライアントワークなどについて紹介します。

01|デザインを仕事にする

  • デザインを仕事にする方法
  • デザイナーの仕事の始め方
  • 未経験から仕事を受けるには
  • 在宅でデザインの仕事をする方法
  • フリーランスデザイナーという働き方

02|ポートフォリオをつくる

  • デザイナーのポートフォリオ
  • ポートフォリオの作り方
  • 未経験のポートフォリオ
  • 実績がない場合のポートフォリオ
  • ポートフォリオに載せる作品
  • ポートフォリオを提出するときの注意点

03|案件を獲得する

  • デザイナーの仕事の探し方
  • デザイン案件の獲得方法
  • クラウドソーシング
  • デザイナーの営業
  • 初案件を取る方法
  • 継続案件につなげる方法

04|クライアントワーク

  • クライアントとのやり取り
  • ヒアリング
  • デザイン提案
  • 修正依頼への対応
  • 納品までの流れ
  • デザイナーが仕事で気をつけること

05|選ばれるデザイナーになる

  • なぜ選ばれるデザイナーと選ばれないデザイナーがいるのか
  • 安さだけで選ばれないために
  • 実績の見せ方
  • 自分の強みの見つけ方
  • 提案力
  • 信頼されるデザイナー

06|デザインを仕事として続ける

ここがMD塾らしいところ。

仕事を取ることだけがゴールではない。

  • 継続案件を作る
  • 単価を上げる
  • 得意分野をつくる
  • 自分の商品をつくる
  • AIを活用する
  • デザイナーとしてキャリアを積む

→ **「仕事をつくる力」**へ。